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December 1, 2017

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ここが抑えどころ

December 1, 2017

 

こんにちは。 昨日に引き続き ちょっとお得なアイデアのご紹介。

 

ウェディングを挙げられる際には ご家族様やお越し下さるゲスト様にも喜んで頂きたいと思うのが当然。そのためお料理の内容や 必要な送迎 ギフトなどなど当初のご予算以上のものが 最終的には増えてしまうことが多いと思います。 特に 日本からお越しのお客様は 飛行機代やホテル代などの旅費も含みますので ご予算とにらめっこしながら いろんなアイデアをご提案して行くのも プランナーのお仕事。

 

そこでプランナーが一番に知りたいのが お客様がどこをイチバン重視されておられるか、という点。

ドレス?デコレーション?お料理?フォト撮影?それともギフト?? 

 

実は ウェディング金額のなかで 一番ウェイトを占めるのがレセプションであります。

 

一番金額が高くなるのは やはり「ディナー」の場合。 バフェスタイルかコース料理か? レセプションも時間が長く、お酒を召し上がることで その分お値段もかかりますよね。 お酒は各ゲストさんが好きなお酒をグラスでオーダー、という「キャッシュバー」というシステムもありますが、お祝い事ですので やはりホストである新郎新婦様側でお願いします。

 

 (above photo : planned by EM Stylish Wedding)

 

 

次は お昼の「ランチ」レセプションではどうでしょうか? 3コース料理をお出ししプラスお酒も。でもディナーほどは皆さんお召し上がりになりませんし レセプション時間も2~3時間と短くなります。 

 

さらなる必殺技! アフタヌーンティーレセプションも 英国の統治下であったカナダでは 特に珍しいことではありません。連日の豪華絢爛ディナーで「ちょっと胃を休めたい」かたも おられるはず。

カジュアルウェディングではありますが、セレモニーの後に スコーンやサンドイッチ、スイーツとティーで

皆様とゆったりとした ティータイムウェディングも海外ならでは!

 

 *写真は一人分です in Victoria 

 

 

朝食・ブランチレセプションも英国のトラディショナルスタイル。 レストランの朝食・ブランチタイムを狙ってのカジュアルウェディング。オムレツ、ソーセージ、ワッフル、フルーツのバフェスタイルとなり お酒も カクテル類をサーブ。 セレモニーが少し朝早めの時間になりますが こちらもご予算には優しいウェディングとなるでしょう。

 

 

 

レセプションは ディナーじゃなきゃダメって 誰が言ったの??(← 近頃 反逆児??)

 

せっかくの海外ウェディング。 日本ではできないような ちょっとユニークなお二人のアイデアいっぱい

ウェディングはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

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